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ヒトゲノム研究に関する主な出来事

2011年2月28日 日経 全日版

1953年 DNAの2重らせん構造解明
1989年 日本学術会議がヒトゲノム研究の推進を低減
1990年 ヒトゲノム解読に向けて国際共同計画が始動
2001年 ヒトゲノムの概要版が科学誌で公表される
2002年 遺伝子の多形を解明する「国際ハップマップ計画」開始
2003年 ヒトゲノム完全解読。国際共同計画終了
2007年 ワトソン博士が個人として初めてゲノムを公開
2008年 米欧中が「1000人ヒトゲノム」プロジェクト開始
2010年 欧米を中心に「国際エピゲノム解析計画」を立案

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